トップゴルフガーデン
2010年05月09日
ヘッドが自分を追い越していく

練習場のオープンに合わせて到着したつもりが、あまりの陽気のせいで開店前から並んでいたらしく1階席には入れず、仕方なく2階打席で打ち放題。今日はキャディバッグごと持参したので全番手をくまなく練習することにした。ただし最近全く使わない3Wは自宅に置いてきた。
練習内容は、大きなミスをしないためのリズム&テンポ探し。
今日の意識は「ナイスショットの練習」ではなく、大きなミスショット(自分の場合トップやダフリによるチョロ)が出ないためのスイングリズムとテンポを探すことに終始しようと決めていた。そつなく毎回80台で回るためにはナイスショットよりもミスを減らす方が先だと思うので…。
ミスショットの大半は飛ばしたいという力み、そして当てようとしたり狙い過ぎやリズムの悪い打ち急ぎに尽きる。自分の場合「ゆっくり&ふんわり&しっかり」といった感覚がちょうど良い。今日は特に5〜7番アイアンに重点を置いて気持ちよくスイングすることに努めた。
次に、どうしたらもっとボールが捕まるか?
さきほどのリズム&テンポ探しスイングをしている時に、ふと「ヘッドが自分を追い越していく」という感覚がつかめた。そんなこと今まで考えたこともなかったけれど、ボールの捕まりが良くてことさら気持ちよかったので身体が反応しているうちに沢山打っておこうと意識を集中。
いわゆる“ビハインド・ザ・ボール”というやつかもしれないけれど、自分的にはクラブヘッドが左の頬にきたあたりから、身体の正面やグリップの動きをヘッドが追い越してぶぃ〜んと走っていくという感覚。特に長いクラブで気持ちよく捕まってくれる。ただし、上半身の回転が早すぎると左方向へどんどん行ってしまうので要注意。でも良い練習になった。
harugolf at 12:40│Comments(12)
2010年04月18日
全番手の練習と使い道

久しぶりに最高の陽気。朝一番から練馬高野台のトップゴルフセンターへ出かけたが、オープン直後の時間にも関わらずすでに満席。ゴルフシーズン到来なのに雨天続きだったからしょうがない。到着が早かったから15分ほどの待ち時間で済んだけれど、10時以降に到着した人は相当待つことになったんじゃないだろうか?ここでは珍しい。
今日は友人の車に乗せてもらって久しぶりにキャディバッグごと持参して全番手練習。100Yも打てば向こうのネットに当たってしまう練習場なので正確な飛距離は解らないが、いつも練習の序盤はアイアンの飛距離が5ヤードほど足りず弾道も低くて弱い。次からはコースでもこういうことをちゃんと考慮して回るようにしてみよう。
ところで3Wはティーアップしないとまともに打てないので使用するシチュエーションが限られているが、練習回数が減った最近では5番アイアンもそういうクラブになりつつある。例えば160〜175YあたりはもうUT23度で調整しながら打つ方が格段に確率が高い。
だから5番アイアンは、160〜165Y打たないといけないショーとホール限定のクラブになりつつある。一方の3Wはというと、210Y以上あるショートホールか、距離が短くて曲ると危険なホールでのティーショット専用。でも普通に打っちゃうとドライバーとそう変わらない事になるのでティーを低くしてスリークォーターで超低空弾道を打つ。これで危険回避できた上に180〜200Y地点に置けるから安全。用途が少ないだけにもったいないという考えもあるけれど、現状では外せない2本。
練習の最後は右手薬指が擦れてマメが出来たので、ほぼ左手1本という力加減でPW、8I、UT23度を使ったトラブル脱出ショットを練習。これが望外の収穫をみせてくれた。練習場でいろんなことを試しながら遊ぶことは多いけれど、それが思わぬ収穫となることも多い。
harugolf at 23:50│Comments(6)
2010年02月20日
雑なゴルフにならないように

最近、ドライバーの練習量がめっきり増えた。そのことによってゴルフが雑になってしまわないようにと、ウェッジ&ショートアイアンの練習量も増やして、それ相応の効果は上がってきたと実感がある。でも、その中間のクラブに盲点が生まれていると今日感じてしまった。
ミドルアイアン(5・6・7番)とフェアウェイウッド(5・7番)に対する気持ちが弱いというか疎かでお粗末な状態。練習の内容では「一応まんべんなく打っておこう」という感じでバッグから出して打ってるだけ。
飛ばすクラブと狙うクラブ。この考え方をもとに練習してきた結果が今の練習比率なのだけど、むしろドライバーも含めて全クラブに対し「狙うクラブ」もしくは「ポジショニングするクラブ」として練習すべきかもしれないと少し反省。特にミドルアイアンで飛ばそうとする欲から起きてしまうミスショットは、自分の目標から逸脱したものになっていた。
ドライバーにお金をかけたからと言って、「飛ばさないと行けない」という理屈はないし、スタイルにまで影響を与えては本末転倒。そりゃ「リシャフトして飛距離が伸びた」「効果あった」なんてブログに載せられたらこの上ないけれど、逆に迷路に迷い込んで行くゴルファーも多く見ているので、自分がそれにならないようにしなければ…。
harugolf at 22:21│Comments(11)
2010年02月06日
ミスショットの原因を知る

今週も打ち放題で440球を練習。昼前に自宅を出たが、練習場へ着いた途端に突風、強風で大荒れ模様。天井のネットも結構低いところまで下がってしまった。今日もフェード打ちの練習をやりたかったが、風の向きが左からの強いアゲインストだったのできつかった。
空は青いものの、これだけ荒れた天気だとボールの行方を追ってもしょうがないので、今日は自分のスイングリズムを守って、クラブを次々換えながら繰り返しボールを打つことに専念した。自分の場合、ミスショットのほとんどの原因がこの「リズムの狂い」から生じているからだ。
ダフリ、トップ、フック、プッシュアウト。自分がよくやってしまうミスはいろいろで、ダフリは切り返しのタイミングが悪い時、トップ時はヘッドアップと体の開きが早い時、フックは右手の甲が甲側に折れた時、プッシュアウトはダウンスイングの軌道がおかしい時。でもこれらは力みをなくしてリズム良くスイングすることで、ほとんど解決することばかり。直すための練習を積んでいるのに、それらを忘れてスイングしてしまうせい。
最近よくやっているフェード打ちは、スライスする時の原理を理解し、それを逆手に取って「わざとやってみる」ことによって出来るようになった部分が大きい。ミスショットを意識的に打つのも、時にはためになる。
harugolf at 23:11│Comments(6)
2010年01月30日
フェードも打てるように練習

右手人差し指と親指のV字を意識して少し被せ気味にしてから、ウェッジの打ち方が変わって結構楽しくなってきた。ややオープンスタンスにしてフェード回転で高さを出すボール。今日も打ち放題にしたので、50Y先にあるカゴを目印に、10Y手前&奥の打ち分けを多めに。
ウェッジの練習を増やしてから、ショートアイアン(8I〜PW)のフェード打ちにも違和感がなくなってその練習に着手。持ち球のドローだと時々プッシュアウトしたまま戻らないこともあるが、今取り組んでいるフェード打ちは、飛距離は5〜10Y弱落ちるが方向性のブレが少ない。
練習の感じでは使えそうで楽しみではあるが、これがコースボールでどのような球筋になるのか?また使用ボールによっても違ってくるだろうからコースで試しながら覚えていきたい。グリップを変えてから自在性が良くなり、以前にも増して練習が楽しくなってきた。
ドライバー他の長いクラブ
ショートアイアンとは逆に、最近はドライバー練習でややクローズに構えて打つ練習も取り入れている。自分はヒールでヒットしてしまうことが多いので、今日はトゥーヒットを意識してボールを捕まえるようイメージしてみたが、そこまでしてやっと中央にヒットするという結果。
ドライバー、フェアウェイウッド、UT、5・6番アイアンで現在注意しているポイントは、ダウンスイング。下半身の動きにつられないように上半身の回転を我慢できた時はとても強い弾道になってくれる。インパクトの瞬間は左足に体重がしっかり乗っていることも条件。

クラブが視界に登場するタイミングが遅くて怖いときもあるけれど、これくらいの時の方が捕まりも弾道もすこぶる良い。でもまだ切り返しで失敗してかなりのプッシュアウトも打ってしまう。このリズムになれるコツがどこかで見つかれば、もっと良くなる気がする。
関連記事
・グリップで肘の動きも変わる
・右手の親指と人差し指のV字
harugolf at 23:51│Comments(6)
2010年01月16日
ストロンググリップを直してみた
今日も打ち放題のある練馬区高野台トップゴルフガーデンへ。今回は元上司に車を出してもらったのでキャディバッグごと持参。せっかくなので練習内容も全てのクラブを満遍なく振ることにした。朝早めだったこともあって、空気的にはラウンドに出かけるような雰囲気も。
右手をやや被せて握る
サンドウェッジの練習量を増やしたせいか、右手をウィーク気味に握る事への違和感がなくなった。以前はウェッジでも時々フックさせてしまうようなボールを打っていたけれど、それは全くなくなった。逆の言い回しをすると「フックグリップをやめた」ということになる。
今日はアイアン、フェアウェイウッドに関しても右手を被せ気味にして試してみた。その結果すこぶる弾道が安定。ボールが捕まりにくくなると思っていたがそういうことはなく、鏡で見ると自分の場合はこうしてやっとスクエアグリップになってるようだ。
右腕の向きが変わったせいか、右腕の力みや肩の回転の我慢というポイントにも効果があるように思えた。また、ハンマー投げスイングになりにづらいかもしれない。アドレス時のクラブ角度(ライ角)を維持したまま今までよりハンドダウンにインパクトしやすくなったようい思える。
ドライバーの場合は、アイアンの時ほどウィークに握れないが、シャフトに慣れてきたせいか感触が日々良くなっている。今練習で一番楽しいのがこの感触。今日はやることが多かったので球数はさほど打っていないけれど、かなり安定してそれなりのボールが出るようになってきた。

ランニングアプローチ
この冬に覚えたいことのひとつにランニングアプローチがある。PWで転がしたり、ウェッジでパター打ちすることはあるが、もっとロフトの立ったクラブで転がしたことがない。今日はそういう練習を試した。
試したクラブは、UT、7I、9I、PWの4本。枯れたセミラフのようなライに向けての練習なので、どれくらいキャリーが出て、どんな勢いで転がって行くかという感触しか得られないけれど面白い練習になった。まだUTでの転がしは良い感覚がつかめないけれど、今後も続けよう。
右手をやや被せて握る
サンドウェッジの練習量を増やしたせいか、右手をウィーク気味に握る事への違和感がなくなった。以前はウェッジでも時々フックさせてしまうようなボールを打っていたけれど、それは全くなくなった。逆の言い回しをすると「フックグリップをやめた」ということになる。
今日はアイアン、フェアウェイウッドに関しても右手を被せ気味にして試してみた。その結果すこぶる弾道が安定。ボールが捕まりにくくなると思っていたがそういうことはなく、鏡で見ると自分の場合はこうしてやっとスクエアグリップになってるようだ。
右腕の向きが変わったせいか、右腕の力みや肩の回転の我慢というポイントにも効果があるように思えた。また、ハンマー投げスイングになりにづらいかもしれない。アドレス時のクラブ角度(ライ角)を維持したまま今までよりハンドダウンにインパクトしやすくなったようい思える。
ドライバーの場合は、アイアンの時ほどウィークに握れないが、シャフトに慣れてきたせいか感触が日々良くなっている。今練習で一番楽しいのがこの感触。今日はやることが多かったので球数はさほど打っていないけれど、かなり安定してそれなりのボールが出るようになってきた。

ランニングアプローチ
この冬に覚えたいことのひとつにランニングアプローチがある。PWで転がしたり、ウェッジでパター打ちすることはあるが、もっとロフトの立ったクラブで転がしたことがない。今日はそういう練習を試した。
試したクラブは、UT、7I、9I、PWの4本。枯れたセミラフのようなライに向けての練習なので、どれくらいキャリーが出て、どんな勢いで転がって行くかという感触しか得られないけれど面白い練習になった。まだUTでの転がしは良い感覚がつかめないけれど、今後も続けよう。
harugolf at 23:36│Comments(4)
2010年01月11日
足腰強化とじっくり300球

冬の最大目標を健康&体力維持を兼ねた下半身強化としていることもあって、自転車を使って約8km先のレンジまで出かけた。場所は、練馬区高野台のトップゴルフガーデン。ボール数を気にせず50Y前後をじっくり練習したかったので、ここの1階打席打ち放題が目当て。
年が明けてから少しずつストレッチメニューをこなしてはいたものの、ママチャリで片道約45分。帰り道は特にヘビーだった。自宅まで残り2kmほどのところで完全に息が上がって足がパンパン状態に。最近は自転車ブームだから、その筋の方には笑われるレベルだろうけど。
50Y前後だけで約200球
普通に上げるボールと低めに打つボールを織り交ぜながら30〜70Yを10Y刻みに念入りに練習。SWなのでクラブフェースはやや開き気味にしてスタンスもやや開いて構え、右手をウィーク気味に握るのが自分のポイント。あとは、グリップ位置と振り幅で距離を打ち分ける。
このへんの距離の打ち分けはやればやるほど楽しい。しかし、30Yを普通にふんわり上げるというショットはまだ苦手。今日も成功率は半分以下程度で、どうしてもロブショット風になってしまって、激しいサイドスピンの低空スライスを打ってしまう。どうも短い距離だと結果を追って頭が上がってしまう癖が出るようだ。相変わらず課題は残る。
アイアンとフェアウェイウッド
下半身と上半身が同時に回ってしまう悪い癖が今日も多く、序盤はなかなか芯を喰わず苦労した。左に行ってしまうよりはプッシュアウトの方が怪我が少ないとコーチにも言われたことを思い出して、ようやく上半身に我慢が効くようになり芯を喰うようになってくる。そうするとやはりやや右に出てしまうボールが増えるが、これを恐れないようにしたい。
ドライバーはリズム良く
ドライバーも体の開きだけを注意し、今日は少しクローズに構えてリズム良く打つことに集中して練習。連打練習にならないよう、他のショット練習の合間に2〜3球打っては、また他のショット練習に戻るという練習方法にしてみた。こうすると力むこともなく、1球に集中できる。

相変わらずお気に入りの打感が嬉しい。飛距離が伸びたという実感はあまりないけれど、リシャフトして他のクラブとほぼ同じイメージでスイングできるというのが最も変わった点。春を迎える頃には飛距離もアップしたと実感できるようになっていきたいと思っている。
harugolf at 23:36│Comments(5)
2009年11月29日
プッシュアウトを怖がらずに打つ

練馬区高野台にあるトップゴルフガーデンの打ち放題へ。昨日のレッスンで指摘を受けたいくつかの点を総合すると、最近のショットの悪さは結局プッシュアウトを嫌った応急措置が原因だったことが分かる。
今日はもうプッシュアウトすることを気にせず、正しいスイングプレーンを意識しながら、しっかり肩を回してテイクバックし、ボール位置も右寄りにセットしボールをしっかり捕まえることに集中。
それでも時々プッシュアウトを怖がって、肩が早く開いたり、左肘を強く引いてしまったり、左手が甲側に折れてしまったりしてミスショットが出てしまう。そして当然プッシュアウトも出てしまうのだけど、そんなに大きく右へ出るわけでもなく、大きなミスが減りつつある。
当たりが薄かったり、スライスしたり、距離をロスしたりという数々の不安と比較すると、プッシュアウト1つだけの心配の方が気が楽だ。
練習の終盤で左肩甲骨の下あたりの筋を違えてしまって少しビビる。直後は動かすのさえ辛かったけど、1時間ほどしたら治まった。まだ気にはなるけれど、今週は2ラウンドあるのでできるだけ安静にしよう。
早いものでもう数日で師走。まだそんなに気温が低いわけではないけれど、これからの季節は怪我に注意しないと。
トップゴルフガーデン
〒177-0033
東京都練馬区高野台4丁目7−5
03-3997-8848
2,500円打ち放題(土曜日は2階打席のみ・1時間半)
※通常料金設定も有
harugolf at 22:32│Comments(10)
2009年11月08日
フルショット以外の練習

今週も打ち放題のある練馬高野台のトップゴルフセンターへ午前中から出かけた。フルショット以外の練習を多くやりたかったので、順番待ちをして距離感の確認がしやすい1階打席へ入った。
ウェッジのフルショット
最近方向性がイマイチのウェッジのフルショット。自分の場合のウェッジを持ったフルショットは、グリップを真ん中くらいに持ってリズムで振るスリークォーターショット。AWで85Y、SWで70Y。主に“どれくらい上半身の回転を我慢すれば良いか?”の確認のようなもの。
我慢し過ぎるとやや右に出るし、我慢せずに回転するとやや左へ。今日のところは左右誤差5Y程度だったが、いずれもドローボール。本当はやや左へ出るフェードボールが理想で、練習を重ねているのだけれどまだコースで試せるほどの安心感にまでは至らない。
低弾道ショット
アイアンの中では練習量が多く最も安心して振れる6番、8番。この2本を使った低弾道ショット。ボールを右つま先前にセットして、ハーフスイングより少しだけ大きめにテイクバック、そこからパンチショット。
8番で高さ約3mくらいでキャリー約80Y、6番は高さ約2mくらいでキャリー約95〜100Y。トラブル時や下半身に疲れが出る後半用。このショットでもドローボールだけど、これでフェードも打てるようになったら面白いだろうなぁ。そう思って試すもカス当たりしか打てない(笑)。
SWで60Y未満ショット
30Yあたりから10Y刻みで練習。今日の50Y未満は、ハンドファーストにスイングし過ぎるせいか低いボールが多く出て、これを嫌って調整しようとするとダフルという悪循環。ちょっと多めにここを練習。
SW、AW、PWでピッチ&ラン
いつも自宅でやっている練習。何種類かの振り幅で、各クラブでどのあたりまでキャリーが出るかの確認。ここは自宅練習と大きくズレることもなく再確認作業。練習場の芝が長いのでランは出ないが、1球ずつどこに落とすか決めて、集中して狙い打つ練習。
今日も合計300球。フルショットが少ないので先週よりはあっと言う間に終わったけれど、体は同じくらいきつかった。
harugolf at 23:27│Comments(5)
2009年11月03日
300球打ち込んでやっと修正

今日はキャディバッグごと持って練習場へ。レディースドライバーを含めてドライバーも3本持参。じっくり打ちたかったので、練馬高野台の打ち放題のある練習場まで出張。目的は、気持ち良くスムーズに振れるレディースドライバーと、自分用の2本のドライバーを交互に打つことで何が違ってしまうのかを確認したかったからである。
硬くて長くてタイミングが分からず身体が随分開いてしまう。それに1球打つだけでかなりしんどい。という、以前から分かっていることが再認識できただけだった。まだまだこれは時間がかかりそうだなぁ。
今日はそれよりも、アイアンでの収穫があった。最近徐々に当たりが悪くなっていた原因がやっと今にして分かった点。自分用ドライバーで出てしまう悪い癖が他のクラブにまで影響を与えていたようだ。ボール位置も何故かやや左側にセットするようになってしまっていた。
さて、ドライバー。ドライバー自体を上手に打てる打てないの問題だけではなくて、他のクラブにも良い影響をくれるレディースドライバーとその逆の自分用ドライバー。“可能性か?確率か?”と考えてしまう。レディースドライバーで打てる気持ちの良い弾道がなんとも恨めしい。
harugolf at 23:59│Comments(9)
























