体重移動
2011年07月20日
切り返し時に左足を反発させる
これは最近行ってるオリジナルのトレーニングみたいなもの。体重移動の際、左足でそれを受け止めようとすると、どうしても左股関節も左膝も突っ張った感じになる。その防止策で、今度は左下がりの時のように左膝を柔らかく使うようにしてみるとミスが減った。でも左膝が飛球線方向に流れる感じになってどうも締りが悪い感じがする。

そこで、切り返し時の右足側から左足側へ体重が乗る瞬間に、その体重をしっかり受け止められるように、左足もほんの一瞬だけ「クイッ」と右側に反発させるとでも言うか蹴り返すようにしてみた。
これがまた面白いようにクラブが走る。自宅で素振りする時は、素振り用の柔らかい棒を使ってふんわり振るのが常だが、この動きを入れるとそんなに振ってない意識なのに「ブォーン」と素振り棒が唸る。おまけの作用で右膝と右肩が前に出なくなったのも嬉しい効用。
蹴るのは左拇指球から土踏まずあたりで行う。自分はかなりの偏平足なので実際に土踏まずは存在しないのだけど(笑)。足裏の内側を使うことで膝が流れにくくなってくれる。外側を使うと本末転倒。
全体が伸び上がったような感覚を感じてしまうが、実際に動画で確認するとそんなことはなかった(不思議)。まだあくまで研究中のトレーニングなので実際に練習場やコースではやらない。左左拇指球と土踏まずでダウンスイング時の勢いを受け止める癖付けみたいなもの。
なんでこれを思い付いたかというと、全米や全英オープンでの海外選手のスイングを見ていて、こう動いているように見えたから。

そこで、切り返し時の右足側から左足側へ体重が乗る瞬間に、その体重をしっかり受け止められるように、左足もほんの一瞬だけ「クイッ」と右側に反発させるとでも言うか蹴り返すようにしてみた。
これがまた面白いようにクラブが走る。自宅で素振りする時は、素振り用の柔らかい棒を使ってふんわり振るのが常だが、この動きを入れるとそんなに振ってない意識なのに「ブォーン」と素振り棒が唸る。おまけの作用で右膝と右肩が前に出なくなったのも嬉しい効用。
蹴るのは左拇指球から土踏まずあたりで行う。自分はかなりの偏平足なので実際に土踏まずは存在しないのだけど(笑)。足裏の内側を使うことで膝が流れにくくなってくれる。外側を使うと本末転倒。
全体が伸び上がったような感覚を感じてしまうが、実際に動画で確認するとそんなことはなかった(不思議)。まだあくまで研究中のトレーニングなので実際に練習場やコースではやらない。左左拇指球と土踏まずでダウンスイング時の勢いを受け止める癖付けみたいなもの。
なんでこれを思い付いたかというと、全米や全英オープンでの海外選手のスイングを見ていて、こう動いているように見えたから。
harugolf at 23:59│Comments(11)
2010年08月15日
ダフリ防止のためのスウェー矯正

アイアンがいい感じになりつつあるので、今日も畳みかけるべくレッスン通い。しかしいくら空調の効いたインドアレンジとはいえ猛暑日のレッスンはきつい。レッスンは、必ずドリルの反復があるし、体のどこかにきつい矯正が加わるので自主的な練習よりもきつくなるのが常。



さて今日受けたレッスンは、打席にゴムの三角棒を写真のようにセッティング。ボールの手前を高くしてまずはダフリの防止。そして足元まで伸びたゴムを右足外側で踏んでスェーの矯正。
練習方法は、右足の外側をこの三角棒に乗せるようにアドレス。テイクバック時に、このゴムに乗っからないようにして、なおかつ右足内側に重心を置いてテイクバック。また、ダウンスイングからインパクトでは、このゴムをキックすることなく左足で体重を受けとけてボールをヒット。
このドリルで改めて自分の打法は回転運動ではなくて、右から左へ押す運動だったんだと痛感。テイクバック時の“腕を使わず肩を上手に回転させる”ということに苦労しているが、このドリルで右足の内側を軸にテイクバックすると、“回転”という概念が掴みやすいと感じた。スウェー矯正というよりは、むしろ“回転運動を覚えるドリル”かな。
これを覚えるにはあとは練習量しかない。でも間違って続けてしまうと今度はリバースピボットになってしまうのが心配(苦笑)。
harugolf at 23:59│Comments(9)
2010年07月11日
久しぶりのレッスンで前進
レッスンから遠ざかって6ヶ月。コースではそれなりの数字は出ているものの、内容が徐々に悪くなっているので焦りがあった。そして本当にひどくなる前にということで久しぶりにレッスンに戻った。教わりたいポイントがが絞れていた事と、スポットレッスンということもあって、今回は以前から一度じっくり教わってみたかった別のコーチに依頼。
(1)すくい打ちでミス多発
(2)腕でクラブを上げてしまうループスイング矯正
(3)体重移動でインパクト
主に以上の3つと、最近の傾向を伝えてレッスン開始。今回のコーチはゴルフを簡単に、そして解りやすくコツ的な教え方をしてくれる方で、今日のレッスンで今後の自分で行う練習方法も見つけたかった。
すくい打ち矯正でボールの先の紙ごと打つドリル
いきなり出てきた大量の名刺大の紙。これをボールの先に3枚セットしてボールを打ちながらこの紙も全てはらい打つドリル。おまけにボールの手前を1cmほど高くしてダウンヒルの状態を作って打つ。

意外とこれはすんなり打てた。よくボールの手前に障害物を置いてダウンブローのドリルとすることがあるけれど、それよりはプレッシャーもストレスもなく、気分良くインパクト以降に集中できると感じた。
気の持ちようだろうけど、「当たらないように」と言われるドリルよりも、「当てろ」と言われるドリルの方がやりやすい。このドリルを頭と体に焼き付ければ、今後の練習やコースでも重宝しそう。
8時半くらいまで右腕を曲げずテイクバック
以上の状態をセットして、まずはクォータースイングで開始。ここで左脇にものを挟んだ状態を作り、クラブを腕で上げずに肩の回転で上がるところまで右肘は畳まないように打つよう言われて、自分がいかに肩がと腕の一体感がないかを痛感。始動直後から右肘をひょいと曲げて腕だけでクラブを上げてしまう。これがループスイングの原因。

写真は苦労の末、なんとか形になってきた時の様子。しかしこれにはかなり苦戦した。そっちに意識が集中するあまり、下半身が固まってしまって右膝が突っ張ってしまっている。このクォータースイングが出来るまでに30分ほどかかってしまった。でもかなり集中して気をつけないとまたすぐに右肘を曲げてプレーンから大きく外してしまう。今後も集中して更なる特訓が必要な部分。でもこれで直りそうな予感。
左足体重を作ってインパクトする練習
すくい打ち矯正と連動した内容の練習方法。ボールを左足の中心あたりにセット。ボールが中央にある状態でクラブをセットし、そこから左足の内側に体重を乗せていきながらクラブヘッドをボール側へ運ぶ。この時の注意点は決して右肩を前に出さずスクエアを保つこと。

この状態からテイクバックしてボールを打つ。ボール位置が左過ぎて不安だったけど、左足にしっかり体重が乗っているとこのボール位置でも強い球が打てた。左足に重心があるとこの位置がスイングの最下点になるんだということを実感する練習方法。また、これだけ突っ込んだ状態でも真っ直ぐボールを打てることを実感できた。
久しぶりに今後の自分に期待できそうな練習のネタをもらった。特に可能な限り肘を伸ばしてテイクバックのレッスンは、出来るまでには相当に苦労することになるだろうけど、できた瞬間の自分の映像に少し感動したくらい良い格好になっていたので、なんとか頑張りたい。
(1)すくい打ちでミス多発
(2)腕でクラブを上げてしまうループスイング矯正
(3)体重移動でインパクト
主に以上の3つと、最近の傾向を伝えてレッスン開始。今回のコーチはゴルフを簡単に、そして解りやすくコツ的な教え方をしてくれる方で、今日のレッスンで今後の自分で行う練習方法も見つけたかった。
すくい打ち矯正でボールの先の紙ごと打つドリル
いきなり出てきた大量の名刺大の紙。これをボールの先に3枚セットしてボールを打ちながらこの紙も全てはらい打つドリル。おまけにボールの手前を1cmほど高くしてダウンヒルの状態を作って打つ。

意外とこれはすんなり打てた。よくボールの手前に障害物を置いてダウンブローのドリルとすることがあるけれど、それよりはプレッシャーもストレスもなく、気分良くインパクト以降に集中できると感じた。
気の持ちようだろうけど、「当たらないように」と言われるドリルよりも、「当てろ」と言われるドリルの方がやりやすい。このドリルを頭と体に焼き付ければ、今後の練習やコースでも重宝しそう。
8時半くらいまで右腕を曲げずテイクバック
以上の状態をセットして、まずはクォータースイングで開始。ここで左脇にものを挟んだ状態を作り、クラブを腕で上げずに肩の回転で上がるところまで右肘は畳まないように打つよう言われて、自分がいかに肩がと腕の一体感がないかを痛感。始動直後から右肘をひょいと曲げて腕だけでクラブを上げてしまう。これがループスイングの原因。

写真は苦労の末、なんとか形になってきた時の様子。しかしこれにはかなり苦戦した。そっちに意識が集中するあまり、下半身が固まってしまって右膝が突っ張ってしまっている。このクォータースイングが出来るまでに30分ほどかかってしまった。でもかなり集中して気をつけないとまたすぐに右肘を曲げてプレーンから大きく外してしまう。今後も集中して更なる特訓が必要な部分。でもこれで直りそうな予感。
左足体重を作ってインパクトする練習
すくい打ち矯正と連動した内容の練習方法。ボールを左足の中心あたりにセット。ボールが中央にある状態でクラブをセットし、そこから左足の内側に体重を乗せていきながらクラブヘッドをボール側へ運ぶ。この時の注意点は決して右肩を前に出さずスクエアを保つこと。

この状態からテイクバックしてボールを打つ。ボール位置が左過ぎて不安だったけど、左足にしっかり体重が乗っているとこのボール位置でも強い球が打てた。左足に重心があるとこの位置がスイングの最下点になるんだということを実感する練習方法。また、これだけ突っ込んだ状態でも真っ直ぐボールを打てることを実感できた。
久しぶりに今後の自分に期待できそうな練習のネタをもらった。特に可能な限り肘を伸ばしてテイクバックのレッスンは、出来るまでには相当に苦労することになるだろうけど、できた瞬間の自分の映像に少し感動したくらい良い格好になっていたので、なんとか頑張りたい。
harugolf at 23:59│Comments(6)
2010年07月10日
素振りと実際のスイングを近づける


好天の下、和光市の練習場まででかけた。8時40分頃に到着したけれどすでに1階打席は埋まっており2階打席へ。DR、5W、SWに加えて今日はアイアンの中でも苦手な5番、7番を持参。アイアンの奇数番手は練習量が少ないせいかどうも苦手。なぜか偶数が好き。
素振りも人それぞれで、なんとなく素振り、いきなりは不安だから素振りしておく、体をほぐすため、実際のスイングをイメージして、など。自分も以前までは、実際のスイングをイメージしたものではなかった。いつからかルーティーンの中の素振りに意味を持たせるようになったが、「ここをこうしよう、ああしよう」など余計だったり複雑すぎる。
そんな中、パッティングである効果が出始めた。以前コーチとのラウンドの練習グリーンで習った「ゆったり何度も素振りして、そのままのスピードでボールを打つ。」というもの。自分はこれがなかなかコースで再現できず、また最近はすっかり忘れていた。しかしひょんなことから思い出して自宅でこの練習を再開。そしてこれをコースでも実践できるようになってから、かなりパッティングストロークが良くなった。
素振りの再現でボールを打つ反復
自分が再現させたいのは、理想のスイングリズム&スピード。ゆったりリズム良く体を動かしながらヘッドを走らせるというもの。素振りでその理想を作って、そのままボールを打てるようにすること。実際、打席に入ってボールをセットするとこれが結構難しい。
今日持参した中では5番アイアンが特に出来ない。というか5番に限っては素振りの段階でゆったり振ることが困難。ドライバーの場合も、素振りではできても実際にボールを打つ時は崩れてしまう。5番アイアンではリズムがちょうど良い取れず、ドライバーでは素振りよりもオーバースイング(パワーの)になってバランスを崩してしまう。にフェアウェイウッドや7番アイアンでは徐々に感じが掴めてきた。勝手に飛ぶと思えるクラブと、そう思えないクラブのイメージ差がここで出ている。
左足にしっかり体重を乗せて
右足に体重が残ってすくい打ちになったり、スイングの最下点がボールの手前にきてしまう点を直すべく、フィニッシュでしっかり左足に体重を乗せる練習も合わせて行った。体重移動を意識し過ぎるとどうしてもテイクバック時にスエーしてしまうが、フィニッシュだけ気をつければ問題のすくい打ちも少しは緩和されているみたい。足を閉じてボールを打つドリルも久しぶりに試してみたが、これも効果が見られた。
体の後方へコックするイメージで
正しく格好良くコックしたいのだけど、どうもコックがスイングプレーンから外れてしまう。思い切って右脇の下から体の後方へクラブヘッドを入れていくイメージで持って行ったら、後方から撮影した動画でも実際のボールも大変いい感じだった。でもこれは今日だけのものかもしれないのでしばらく試行錯誤しながら、いずれコーチに見てもらおう。
harugolf at 14:31│Comments(7)
2010年06月19日
体重移動に苦戦
三鷹に住む息子(中3)を連れてグリーンパークゴルフセンターへ。こいつがゴルフクラブを握るのは、自分がゴルフを始めて間もない頃に一度一緒にレンジへ行ったことがあるからこれが2回目。子供というのは恐ろしい。特に何も教えていないのに上手に体を回して打つ。
先週、体重移動のタイミングが遅いと感じて、自宅の素振りで試行錯誤を繰り返したのだけど、どうも左への体重の乗せ方がまずく膝ばかりが左へ流れる。当然のごとく、正しい体重(重心)移動になっていないので効果があるどころか、変な癖が付きそうなので早々に中止。
左股関節への重心移動を左足の内側で受け止めて…、そんな器用なことが突然できるわけもなく、左膝が笑って受け止められずに外側へ流れてしまう様子。始動からそれを意識してしまうから、テイクバック時も右側へスエーしてしまうという不恰好。やめとこう(笑)。
1時間の打ち放題は、息子に大半を奪われたので自分は80球ほどで終了。持参したクラブの中では相変わらず6番アイアンが全く当たらなかったなぁ。最近、5〜7番アイアンで芯を喰った記憶がない。
関連リンク
グリーンパークゴルフセンター
harugolf at 23:37│Comments(9)
2009年10月24日
肩より腰の回転から
一昨日の練習で、ドライバーなどの長いクラブのミスショット。そのほとんどが打ち急ぎによる引っ掛けやトップするもの。長いクラブではどうしても余計な力が入って、インパクトまでの動きが大急ぎになって明らかなミスショットがでる。そういう場合は他人から見るともう左に向って打ってるようにしか見えないし、左膝も伸びて引けてしまう。
今日のレッスンでは、「もっと肩をしっかり回して打てるようになりたいんだけども…」と状況説明しながら要望。しばらくスイングを診てもらっての提案は「肩より腰をしっかり回転させた方が良い」だった。

写真は、クラブを左膝裏と右股関節に通して正しい腰の回転を覚えている様子。とても変な格好(笑)。回転というよりは、右股関節にしっかり体重をかけて後方に引く感じ。昨日の記事へのコメントで北の武器商人さんから“ズボンのシワ”の話題があったが、右股関節部分にしっかりシワを作るのはもちろん、むしろ股関節でクラブを挟む感じ。
・右股関節にしっかり体重を乗せて
・右股関節にモノが挟めるくらいシワを作り
・右足は突っ張らず
・お尻は飛球線方向に突き出し
・正面から見て”逆くの時”になるよう
クラブを挟みながらこれを繰り返していると、猛烈に背筋がきつくなってきた。数回繰り返しただけでかなり汗だく状態。回転ばかり意識するとスエーしたりスライドしたりということもあるが、この回転方法というか体重の乗せ方は“パワーを貯めている”という実感があった。
要はインパクトまでの時間(テイクバック〜ダウンスイング)を有意義に使うことを覚えるのが打ち急ぎ防止の良策なんだろう。

レッスン後半は、これに前回習った右肘のローテーションを加えながらウッド中心にスイング。右肘を体の外に逃がさないで肘から先を内側に捻りながら上げていくイメージ。これに加え、インパクトに向う過程で右手親指を地面に向けるイメージでフォローは低く出す。
一昨日の練習で自分では収穫と感じていた“腕の返し”だけど、やはりたまたま捕まりが良くても手首の使い過ぎとなり、クラブを早く上げてしまうみたい。ここも正しい動きを叩き込んで覚えないと。
しかし今日のレッスンはきつかった。80分のレッスン時間だが60分もしないうちにもうバテバテ。背筋は自然に鍛えられるだろうか?それともそれ用に何かストレッチするのが良いだろうか?面倒だなぁ…。
今日のレッスンでは、「もっと肩をしっかり回して打てるようになりたいんだけども…」と状況説明しながら要望。しばらくスイングを診てもらっての提案は「肩より腰をしっかり回転させた方が良い」だった。

写真は、クラブを左膝裏と右股関節に通して正しい腰の回転を覚えている様子。とても変な格好(笑)。回転というよりは、右股関節にしっかり体重をかけて後方に引く感じ。昨日の記事へのコメントで北の武器商人さんから“ズボンのシワ”の話題があったが、右股関節部分にしっかりシワを作るのはもちろん、むしろ股関節でクラブを挟む感じ。
・右股関節にしっかり体重を乗せて
・右股関節にモノが挟めるくらいシワを作り
・右足は突っ張らず
・お尻は飛球線方向に突き出し
・正面から見て”逆くの時”になるよう
クラブを挟みながらこれを繰り返していると、猛烈に背筋がきつくなってきた。数回繰り返しただけでかなり汗だく状態。回転ばかり意識するとスエーしたりスライドしたりということもあるが、この回転方法というか体重の乗せ方は“パワーを貯めている”という実感があった。
要はインパクトまでの時間(テイクバック〜ダウンスイング)を有意義に使うことを覚えるのが打ち急ぎ防止の良策なんだろう。

レッスン後半は、これに前回習った右肘のローテーションを加えながらウッド中心にスイング。右肘を体の外に逃がさないで肘から先を内側に捻りながら上げていくイメージ。これに加え、インパクトに向う過程で右手親指を地面に向けるイメージでフォローは低く出す。
一昨日の練習で自分では収穫と感じていた“腕の返し”だけど、やはりたまたま捕まりが良くても手首の使い過ぎとなり、クラブを早く上げてしまうみたい。ここも正しい動きを叩き込んで覚えないと。
しかし今日のレッスンはきつかった。80分のレッスン時間だが60分もしないうちにもうバテバテ。背筋は自然に鍛えられるだろうか?それともそれ用に何かストレッチするのが良いだろうか?面倒だなぁ…。
harugolf at 23:27│Comments(0)
























